11連休10日目
京都二日目はまず鷹ヶ峰の光悦寺と源光庵へ。
光悦寺は茶室はたくさんあるけど見る物が少なくてちょっと物足りないかな。
源光庵は落ち着いた場所で良かったです。
ところどころに花を生けてあって感じよかったですし、ここなら僕でも丸い窓を見て悟りを開けるかも(^ ^)
そのあと墓参りの時にお線香を入れるケースを探し求めてお香屋さんや仏具屋さんなどへ。
西本願寺の向かいには仏具屋が集まる一角があって意外に面白い発見があったりします(^ ^)
しかし気に入ったものはGETできず、帰りまでの時間も少なくなってきたので、かき氷を食べ、四条河原町高島屋地下でお土産を物色して帰って来ました。




強い名前ですな。

お香といえば松栄堂。

松栄堂店内にて香炉を眺める子供達。

月ヶ瀬のかき氷(^ ^)

帰路の湾岸長島PAにて。
甲子園帰りの常葉菊川学園応援団のバス。
常葉菊川残念でしたね。
光悦寺は茶室はたくさんあるけど見る物が少なくてちょっと物足りないかな。
源光庵は落ち着いた場所で良かったです。
ところどころに花を生けてあって感じよかったですし、ここなら僕でも丸い窓を見て悟りを開けるかも(^ ^)
そのあと墓参りの時にお線香を入れるケースを探し求めてお香屋さんや仏具屋さんなどへ。
西本願寺の向かいには仏具屋が集まる一角があって意外に面白い発見があったりします(^ ^)
しかし気に入ったものはGETできず、帰りまでの時間も少なくなってきたので、かき氷を食べ、四条河原町高島屋地下でお土産を物色して帰って来ました。




強い名前ですな。

お香といえば松栄堂。

松栄堂店内にて香炉を眺める子供達。

月ヶ瀬のかき氷(^ ^)

帰路の湾岸長島PAにて。
甲子園帰りの常葉菊川学園応援団のバス。
常葉菊川残念でしたね。
11連休9日目
盆休みも終盤となり暑いさ中、1泊2日で京都へ行ってまいりました。
今回のメインの目的はトロッコ列車。
指定席を取った列車が嵯峨駅15時50分発だったので、TO-FU CAFE FUJINOで昼食を食べたあと、神護寺でかわら投げをしてきました。
神護寺は結構厳しい石段があるのですが、タイミング悪く息子が寝てしまい、家内と交代で息子を抱きながら石段を登るハメに。。。
かわら投げ場で息子を起こし、家族3人で小さなお椀状のかわらを投げてきました。
そして下界に降り、息子お待ちかねのトロッコ列車。
指定席は当然売り切れで、チケット売り場には立ち席のチケットを求める客でがかなりの行列が。
僕らは事前に指定席を買っておいたので良かったのですがそれでも車内の通路も客でいっぱいだったので往路はかなりの圧迫感。
終点亀岡について、折り返しの列車にそのまま乗ったところ、復路は往路とうって変わってガラガラ。
みんな亀岡から保津峡下りに乗って嵐山に戻るようです。
途中の駅で鬼の面を被ったおじさんが乗ってきて乗客を楽しませてくれるのですが、復路はガラガラだったこともあり、鬼を怖がるうちの息子に対して鬼の面を取って優しく運転席に入れてくれたり、僕のビデオカメラで僕ら家族を撮影してくれたり、とても楽しませてくれました。
これぞ観光列車という感じで僕もとても楽しんできました。








本願寺庁舎の看板。
HONGWANJI !!!
今回のメインの目的はトロッコ列車。
指定席を取った列車が嵯峨駅15時50分発だったので、TO-FU CAFE FUJINOで昼食を食べたあと、神護寺でかわら投げをしてきました。
神護寺は結構厳しい石段があるのですが、タイミング悪く息子が寝てしまい、家内と交代で息子を抱きながら石段を登るハメに。。。
かわら投げ場で息子を起こし、家族3人で小さなお椀状のかわらを投げてきました。
そして下界に降り、息子お待ちかねのトロッコ列車。
指定席は当然売り切れで、チケット売り場には立ち席のチケットを求める客でがかなりの行列が。
僕らは事前に指定席を買っておいたので良かったのですがそれでも車内の通路も客でいっぱいだったので往路はかなりの圧迫感。
終点亀岡について、折り返しの列車にそのまま乗ったところ、復路は往路とうって変わってガラガラ。
みんな亀岡から保津峡下りに乗って嵐山に戻るようです。
途中の駅で鬼の面を被ったおじさんが乗ってきて乗客を楽しませてくれるのですが、復路はガラガラだったこともあり、鬼を怖がるうちの息子に対して鬼の面を取って優しく運転席に入れてくれたり、僕のビデオカメラで僕ら家族を撮影してくれたり、とても楽しませてくれました。
これぞ観光列車という感じで僕もとても楽しんできました。








本願寺庁舎の看板。
HONGWANJI !!!
11連休8日目
オートプラネットの試乗会に行ってきました。

当初の目的はFIAT500だったのですがあまりの人気ぶりに計画変更。
CitroenのC4 2.0とC4ピカソに乗って来ました。

C4は高い静粛性と穏やかな乗り味が印象的。
ちょっとピッチングが気になるけどハーシュネスも抑えられてて好印象。
2.0のタイヤは16inchなのでエクスクルーシブの17inchのタイヤでどうなるか気になるところ。
個人的に懸念していたリアシートの狭さも家内はあまり気にならなかったよう。
ということで本国では既に発表されているマイナー後のモデルが更に気になる存在に(^ ^)

C4ピカソはC4 2.0よりも更に穏やか。
恐ろしく広いグラスエリアで前席は開放感たっぷり。
しかも6EGSはセンソドライブより更に洗練!
高い重心と柔らかい足の組み合わせで結構揺れますがロールの感覚は「グラッ」というより「ユ〜ラッフ〜ワッ」という感じ。
C6がアンチロール機構付きの大船だとしたらC4ピカソはアンチロール機構無しの大船か。

フェンダーのエンブレム、プニプニの樹脂です。
綺麗だけど洗車した時にはがれないか心配。
非常に短時間でしたがC4とC4ピカソを試乗して、コイルバネのCitroen(C4ピカソのリアはエアサスですが)はハイドラクティブサスよりもかなりソフトで、Citroenを強く演出していることがわかった試乗会でした。

当初の目的はFIAT500だったのですがあまりの人気ぶりに計画変更。
CitroenのC4 2.0とC4ピカソに乗って来ました。

C4は高い静粛性と穏やかな乗り味が印象的。
ちょっとピッチングが気になるけどハーシュネスも抑えられてて好印象。
2.0のタイヤは16inchなのでエクスクルーシブの17inchのタイヤでどうなるか気になるところ。
個人的に懸念していたリアシートの狭さも家内はあまり気にならなかったよう。
ということで本国では既に発表されているマイナー後のモデルが更に気になる存在に(^ ^)

C4ピカソはC4 2.0よりも更に穏やか。
恐ろしく広いグラスエリアで前席は開放感たっぷり。
しかも6EGSはセンソドライブより更に洗練!
高い重心と柔らかい足の組み合わせで結構揺れますがロールの感覚は「グラッ」というより「ユ〜ラッフ〜ワッ」という感じ。
C6がアンチロール機構付きの大船だとしたらC4ピカソはアンチロール機構無しの大船か。

フェンダーのエンブレム、プニプニの樹脂です。
綺麗だけど洗車した時にはがれないか心配。
非常に短時間でしたがC4とC4ピカソを試乗して、コイルバネのCitroen(C4ピカソのリアはエアサスですが)はハイドラクティブサスよりもかなりソフトで、Citroenを強く演出していることがわかった試乗会でした。








